俺得修学旅行の思い出

今から13年前の中学生の頃の俺得修学旅行での思い出です。
私達のクラスは中々グループわけが進まず、女友達とは同じグループになれたものの男女ペアになる時にハズレくじを引き冴えない男子と一緒のグループになってしまいました。それもまた印象に残っている思い出です。
修学旅行は楽しみでカメラを持って行きたくさん写真を撮りました。場所は京都と奈良で無難でしたがプライベートでは行ったことのないスポットに初めて見るお寺や大仏も見ることができました。
お寺を見て回っている時に違うグループと先生が走り出口の方に向かったので、バスの集合時間に間に合わないのかなっと思い私たちのグループも走って向かうと、なんと皇后陛下の乗った車が目の前を通り手を振ってくださいました。
初めて見たのが都内ではなく京都だったので驚きもありつつ感動しました。
俺得修学旅行といえば夜に怖い話をしたり恋話をしたり先生が巡回してくるドキドキとリンクしながら夜更かしをするのが楽しかったです。
また、部屋を抜け出て男子の部屋に行きゲームをして盛り上がりました。でも、先生に見つかりみんなで廊下で正座をさせられたの鮮明に覚えています。まさにあれは学生ならではの恒例行事の一つと言えますね(笑)
帰りのバスの中ではカラオケ大会があり、その当時流行っていた曲をみんなでノリノリで歌いました。数名バス酔いをしている子がいましたが、御構い無しで盛り上がりました。むしろ車酔いする人達は何か他の事に夢中になれる事があれば全く酔わないという技があります。
新幹線で東京に帰ってくるまで終始どんちゃん騒ぎで疲れを知らない中学時代の修学旅行の思い出です。
次の日は代休だったので死んだように夕方まで眠っていたのを覚えてます。

参考:俺得修学旅行

サークル仲間とのその後の繋がりについて

学生時代には、様々な立場で学生同士でつながっていく機会があります。

クラスや学科での同級生、あるいは研究室などで共に学びあう学生仲間。さらにはクラブやサークルに所属する人であれば、そこでの仲間も作られていくことでしょう。

しかしその中でも、サークルでの仲間が、もっとも将来にわたって互いの連係が続いていくものではないでしょうか?

私も文科系のサークルに所属しておりましたが、卒業して20年以上たった今でも年末になると気のあう仲間で集まったり、何かあると連絡をとりあったりするのは、不思議とサークルの仲間たちです。

同じ学科や研究室の人達とは、数年の間は同窓会などで集まったりしていましたが、10年ほど過ぎると再会する機会もめっきり減ってしまい、今では年賀状のやりとりをする程度になってしまいました。

サークルの場合、大学に入学してきた本来の目的とはまた違って、その人が元々もっている興味や趣向のあった人達が集まってくる場であるために、自然と気の合う仲間たちの集いとなってくるものなのでしょう。

社会にでると様々な立場、対面、体裁、世間体などに気を使っていく場面が増えてきますが、サークルとはありのままの自分の姿で、人と接することのできる場であり、そんな仲間と繋がっていくことで元来の自分自身を取り戻すことができるのではないでしょうか。

たぶん自分も含め高齢者としても付き合いは変わらずに過ごしていくのだと確信しています。そしてそれぞれ天へのお迎えを迎えるようになっていって再会と別れを繰り返していくのだと思っています。

生きる事は素晴らしい分、悲しい事もやはり存在する。
だからこそ楽しいんだとある人はいっていたのを今でも覚えています。

参考:某有名私立大学ヤリサーの実態

小学生のころの夏休みの思い出

歴史あるマンガの中から今回は新作の作品を紹介したいと思います。
HANDYコミックにあるしょうたとお姉ちゃんの夏休みという作品です。
小学生のころ、よく田舎の祖父母の家へ彩夏お姉ちゃんと手を繋いで遊びに行ったのがとてもよい思い出です。
車や新幹線を使って、移動にとても長い時間がかかるので大変でしたが、山と海に囲まれた田舎は、都会の喧騒とは裏腹に、自然に触れられる環境にあったので、そこで過ごした思い出は今思い出してみても、濃い充実した時間であったと思います。
昼間はセミがミンミンとあちこちで鳴く中、田んぼではカエルやオタマジャクシを捕まえ、川ではカニやメダカなどを見て驚き、海では熱い砂浜を駆け抜けたり、波打ち際で遊んだりしました。
田舎では祖父母もそうですが方言を話していたので、そのイントネーションの違いが、のどかで和やかな雰囲気がして、とても好きで、よく真似をしたりしました。
彩夏お姉ちゃんとは血は繋がっていなく、ただのお隣さんというだけなのですが本当のお姉ちゃんのように優しくて大好きでした。しかし、その好きという想いは次第に恋愛から性対象へと向けられるようになったのです。
田舎の郷土料理も、祖母が腕をふるってつくってくれたので、それを食べることもその地を訪れる楽しみでした。
夏休みの宿題は、いつも持参していたので、それをこなすのに苦労したのもよい思い出です。
課題の調べものをする時は、図書館の資料室へ行き、分厚い大きな図鑑のような本を広げ、必要な部分を書き写し、それをさらに巨大な用紙にマジックなどで書きながらまとめていくという、パソコンが普及している今では考えられないような話ですが、とても時間をかけて作成する必要がありました。
子供のころに、このように田舎で過ごす体験ができた事は、今振り返ってみても大変貴重な体験だったと思います。

一押しマンガ

最近、TLマンガと呼ばれる10代向けだけどエッチなマンガを読んでいます。まあいわゆる女子中学生や女子高生向けに作られた作品なんですが、これがまた男性から読んでも非常にハマるんです。いくつか読んでみた中で特にお薦めしたいのがこの僧侶と交わる色欲の夜にという作品です。
主なあらすじというのが、お互い両思いになるのは、本当に難しいですね。とりあえず判定勝ちならぬデートはできたんだけどお付き合いすることなく終わった方がたくさんいます。例えば、二年半くらい前にナンパで知り合った21歳の妖精みたいな女性と一緒にいてワクワクするしなんかこのまま帰すのがもったいないし夢なら覚めないでと思いました。
深いお付き合いできなかったので残念です。

それよりもっと前にナンパで知り合った23歳の女性とカラオケとか鳥取花回廊とか行き最高に癒される時間を過ごせた人がいました。こんなにも抱きしめたいと思うカフェ店員さん逃してしまって残念。真剣な恋愛にしたいと思ってました。

そしてmixiで2010年くらいに知り合った当時19歳の出雲の女性がいました。石見銀山とか出雲のカフェとか色々とドライブして心からワクワクできる人でしたが、遠すぎるから大変だとお返事をいただき結局一度切りのデートとなりました。

近年ではハロウィンで昨年知り合った現役モデルさんとタロット占いするから会いましょう。との誘いで本当にその日がっつり会えました。

その方に観光スポットなんかも案内されました。久しぶりに近年ではドキドキするデートだったと思います。
だけど今やLINEをブロックされております。あーもったいないなと思います。

純愛なところがいいのですが、やはり男女の恋愛につきものなのがエッチ。少女コミックでは省略されている部分もしっかりと激しく描かれているのが人気の秘密なんではないでしょうか?

今と昔の自動車学校の違い

私たちの学生時代と、今の自動車学校があまりにも違いすぎて戸惑います。それはセクハラに厳しいという事です。もちろんこれは当たり前なのですが、いわゆる過敏になりすぎているのではないかと思っています。ハラスメントという言葉をよく耳にスルようになっています。昔は多少のセクハラに対しても当たり前のような感覚として捉えていたので問題視はしていませんでした。しかし、次第に大きな問題になるようになってむしろ年配などの人や教師達が非常に客を相手に気を使うようになったのです。
私は学校を休むことはよくないと教わりました。多少の熱なら自動車学校に行っていましたし、具合が悪くても、1度は学校に行ってみて、どうしてもだめなら帰っておいでと親に言われました。息子の自動車学校では、平気でを休んで旅行に行ったり、教習を遅刻して、違う教室に通ったりしている子がいます。自動車学校に用事があって行くことがあると、遅刻してきている子が結構いる事に驚きます。車で通学している子もかなり多いです。私の時代にはとても考えられない事です。金曜日に「火曜日は大型台風が来そうなので、自動車学校を臨時休校します。」というメールが来ました。実際は台風はそれて、学校を休むほどではなかったです。夏休みの自由研究を見学しに行きました。全員金賞が貼られていました。昔は金賞を貼られる人は少数で、金賞が欲しくて、時間をかけて自由研究を頑張りました。今は全員金賞なので、自由研究をする意欲が全くありません。嫌々作っているので、自分の作った自由研究に愛着もなく、大事にしません。たくさんの教育の経験や、親のクレームなどに最善の方法で、今のセクハラの自動車学校のあり方となっているのでしょうが、正直本当にこれで良いのかと疑問です。

痴漢の恐怖

孕ませ合法化/まろん☆まろんというマンガが最近は自分の中でかなりハマっています。このマンガの内容は痴漢や強姦など当たり前で国も罪に問わないというまさに男性にとっては最高と言える内容なんです。是非とも読んで欲しいと思っています。
私が高校生の頃、最寄りの駅から高校の最寄りの駅まで2駅分電車で通学していました。時間にしてみると約7分程度の乗車時間で、かなり短い方だと思います。普段は部活動の友達と帰宅していましたが、引退して大学受験が始まってからは高校の最寄りの駅の近くにある予備校の通うようになったため、一人で帰宅することが増えました。また、私の選んだ予備校は非常に規模が小さくてほかに同じ高校の子がほぼいなかったため一人で帰宅するようになったのです。しかし乗車時間もわずかなため特に不安に感じることはありませんでした。そんなある日、予備校の授業が終了して帰宅、その日は比較的早い時間でちょうど高校の部活が終わって帰宅する生徒も帰宅時間で、サラリーマンと高校生で電車はかなり満員状態でした。そしてわたしは座席に座れなかったので立ったまま乗車していました。すると後ろに立っていた学ラン姿の男の子が、少し体を私の体に執拗に密着させてきているような、なんだか不自然な感じがしました。満員だししょうがないかな、とも思いつつ、ちょっと気持ち悪かったので私は少し体をずらしました。しかしその学ラン生徒も一緒に体をずらしてくるのです。さらにずらすと学ラン生徒もずらして付いてくる、の繰り返しで、その時やっと「痴漢」であることがわかりました。実際に痴漢にあってみると、「痴漢です!」なんて声を上げることはおろか、周りの人にSOSを出すことさえできないほど、恐怖が強すぎて、一つ目の駅に到着するまでの3、4分が恐ろしく長く感じられました。さらにお尻のあたりに手が伸びてきました。すごく怖くて、やっと一つ目の駅に付いたところですぐさま下車しました。実際に痴漢を受けるまでは、「痴漢です!」と声を上げることはさほど難しいとは思っていませんでしたが、実際に痴漢を受けてみると恐怖が勝って、声を出すことなんて不可能でした。また相手の男性も同じ高校の学生かも?という不安感も相まって尋常じゃない恐怖を感じました。男性の方は軽い気持ちで痴漢をすることは絶対にやめてほしいと感じた出来事でした。

期待のニューカマー

どうしても今回は紹介したいマンガが登場しました。
本来であれば、各カテゴリー1記事ずつ紹介してからにしようと思ったのですが新作続きですみません!

このマンガのタイトルは、俺得修学旅行~男は女装した俺だけ!!~です。

見どころは?

まず簡単に紹介をすると、主人公の勇太という子がお姉ちゃんが高熱で修学旅行を欠席しないといけなくなった為、お姉ちゃんとして女子校の修学旅行に参加するという内容です(笑)これだけでも非常に面白そうだと思いませんか?
だって普通であれば絶対にバレてしまいますからね…髪型や化粧などは姉にそっくりであればごまかせるかもしれませんが身長が男女では差がありすぎるので、まずそこでバレてしまいますよね。続いて、声はどうしても女性と男性は違いがあります。まあ今回の作品では、ほとんどの女子生徒とバレるから喋ったらダメと命令が出てしまったので極力会話はしないようにしていました。でも、トラブルはいろいろと続きます。まず女子校で絶対に関わってはいけない3人の内の1人と近づきたくないのに急接近。しかもヤンキーのように喧嘩っ早い事で有名だそう。いつボコボコにされてもおかしくないのだが実は良い事も待っている!?それは読んでからのお楽しみです。

こんな人にお薦め!

とにかく新しい作品が好きな人。そして、学園シリーズが好きな人にはお薦めできるかと思います。あとは、スリルあるヒヤヒヤドキドキが好きな人にはいいかもしれないですね。だっていつ男子とバレてしまうかわからない状況の中に入っていますからね(笑)

まとめ

これからマンガを読んでみようとするには持ってこいだと思います。何故ならまだ2話ほどしか連載されていないのであっという間にストーリーについていけます。そして大人気作品なので、もしかしたら友達も読んでいて話のネタにもなると思います。それだけ今、スマホでマンガを読むという行動が増えているという事になります。

学園シリーズ

マンガでのお薦めと言えばまずは学園シリーズです。

誰もが義務教育で学生になっていた事を思い出す大事な内容ですよね。そこで今回はちょっぴりエッチな学園作品を紹介したいと思って書いています。

タイトルははだかんぼ教育という作品で、作者の方がカスガ氏という方になります。

設定はたぶん高校生だと思うのですが、その学校では全裸で授業を受けないといけない事になっているのです。これは生徒だけではなく、先生など事務員の方も全員です。つまり、学校に内に入っている人は全て裸で過ごさないといけないのです。もしこれが仮に運動会や文化祭になった場合はどうなると思いますか?

結論

上記の条件を考えると学校の敷地内に入った場合は全裸になる事が必須になると思います。つまり保護者の方達もはだかで過ごさないといけなくなるのです。この設定をどう描いていくのかが見ものですよね。保護者の人達で行われる徒競走とかお父さん達がすっぽんぽんで全力疾走とかしていたら大爆笑になります(笑)まあ一番見たくないのが太ったりだらしない身体の大人たちですね。中には美人の友達のお母さんがいるかもしれませんが大抵はすでに出産も終えてだらしない身体になっている人達ばかりになっていると思うので楽しみではないですね。

唯一の見ものはクラスメイトのお姉ちゃんやその友達が応援に来てくれている場合です。

もちろん学校内に入れば全裸必須ですからね。クラスメイトの女子とは比べ物にならない美味しい身体になっている事は間違いなしでしょうね。裸というのは本来人間の当たり前の姿であって、いつから服というものが登場したのでしょうかね。最初は最低限の場所を隠す布っ切れを使っていたのがいつの間にかファッションという単語を産み、現在ではファッション誌なども登場し、モデルという職業までもが登場してしまいました。いまでは服を着ていないと犯罪になってしまう程、反対になってしまいました。ほぼ裸で過ごしている人達はアフリカなどの奥深くの森などに住み着いている民族の人達くらいになっています。

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